今年こそ我が家を最愛スペースに

私を自由にする くらし・らしく

お片付け手伝い リビング・ラボのmami マミ です。

 

 
在宅ワークが増えた
リモートでも充分仕事が出来る
 
そういった理由で郊外のもう少しスペースの取れる家に引越す、と言う話を聞きます。
実際に設計に携わる友人は、そのため最近仕事が忙しいと言います。
 
駅近の下町で生まれ育ち、その後も住居に求める条件は広さより便利さ、と考える私には
へーっ、そうなんや!
と言う話です。
 
だいたいみんながみんな、そう言うわけには行きませんね。
多くのご家庭では、1人1部屋なんてのは難しく、スペース作りに工夫を凝らす、と言うのが現実です。
 
引越しをして
「今度は収納もたっぷり、これでスッキリ暮らせるわ!」
だと良いのですが、スペースはあったらあっただけモノが溜まる、管理がまた難しくなった、等もありがちです。
 
引越しでのスペース増量は他人事…
 
□1人1部屋と言う訳には行かない
 
□造付け収納は不用品で満杯
 
□普段使いの1軍は買い足し収納に突っ込んでるが使いにくい
 
□新しく買ったモノは紙袋で床置き
 
□よく探しものをする、どこ?と家族に聞かれるのが面倒
 
心当りはないですか?
 
□洗濯物の山が無限ループ
 
□憧れライフは諦め気味
 
□自分の寛ぎスペースがない
 
 
家族にイライラするけど、実は自分がダメなんだ、と罪悪感…
そんな弱気なあなた
今年こそ我が家を最愛スペースにしましょう!